民泊ハウスマニュアルつくーる

民泊・小さな宿のハウスマニュアル(館内案内)を、決まった文を選ぶだけで、日本語と英語・中国語(簡体字)・韓国語の対訳で作れます。 手元のメモを貼ると、読み取れた行から文にチェックが入ります(はっきり読めない行は、近い文を候補として出します)。コピーも印刷もできます。登録もログインも要りません。

自由に書いた文をその場で訳すことはしていません(一覧にある文だけが載ります)。入力した内容はこの画面の中だけで組み立てています(サーバーに送っていません・保存もしません)。ページを閉じると消えます。

選んだそばから、右(スマホでは下)の案内が変わります。

① 宿のこと

どの形で営業していますか

「一棟貸し」「貸別荘」「ゲストハウス」は貸し方の呼び名です。決まりが分かれるのは、この宿がいま、届出・許可・認定のどれで営業しているかです。届出や許可の書類で確かめてください。選ぶまで、チェック表は出ません。

案内に載せる外国語

② 設備とルール

Wi-Fi のパスワード・キーボックスの暗証番号・宿の住所は入力しないでください。案内には空欄(______)で出るので、印刷してから手で書き込めます。

メモの文そのものは案内に入りません。メモの言葉を手がかりに下の一覧の文にチェックを入れ、時刻・人数・駅名・病院名・電話番号を空欄に写します。

到着とチェックイン

部屋と設備

ハウスルール

ゴミ

チェックアウト

ここに書いた行は訳しません。書いた文字がそのまま、案内の最後の「その他」に全部の言語で載ります。外国の方に読んでもらう行は、ご自身で英語などで書いてください。暗証番号やパスワードは書かないでください。

③ 行き方と緊急時

周辺と交通

緊急のとき

左で文を選ぶと、ここに案内が出ます。手元のメモがあれば「② 設備とルール」に貼って「メモを読み取ってチェックを入れる」を押してください。迷ったら「例を入れてみる」を押してください。